学んでない人は、学ぶ姿勢がない。学んだ人は我慢がきく。これは、本当に本当。答えが出ない時間を受け入れられる。学んでいない人は、答えがすぐに出ないといらつく。
(Reblogged from mcsgsym)
rob-art:

「写真における唯一の真実は、ある場所にカメラがあったということだけ」                            トーマス・デマンド (via アート/ART  写真家「トーマス・デマンド」の風景)

rob-art:

「写真における唯一の真実は、ある場所にカメラがあったということだけ」                            トーマス・デマンド (via アート/ART  写真家「トーマス・デマンド」の風景)

(Reblogged from ak47)

会社組織というのは、成果として利益を出すのが必要なのだから、これもRPGのように、戦士、戦士、魔法、僧侶、みたいに、色々なタレントを混ぜないといけない。全部魔法使いのパーティは魔力が尽きたら死ぬし、僧侶だけで傷を嘗めあいながら闘うのも難しい。戦士だけでは頓死する確率が高い。

 にも拘らず、会社側が新人にコミュニケーション能力ばかりを求めるのならばそれは、ラクがしたいからだ。
 それ以外の能力は実際の所、外注出来る。
 扱いやすい新人を社内に入れて、面倒くさい奴はアウトソースして、その相手を新人にさせればいい。
 採用側からみて、これはラクだよね。

 しかしそれは挑戦でなく守りに入っている。

 いつだって、何かを成し遂げるのは、キチガイとそれを援助した人じゃないか。

(Reblogged from motomocomo)
1997年に消費税を3%から5%に引き上げた時も、結果として全体の税収は減った。そんな昔の話ではない。物忘れもいい加減にしてもらいたい
(Reblogged from fialux)

(Source: nowplease)

(Reblogged from tessar)
slowlife:

コレジアンのルームシューズ。コレジアンはフランスのソックスメーカーです。靴下にアウトソールがついたような、ちょっと変わったルームシューズです。こんなにオシャレなルームシューズを見たのははじめて。靴下の柔らかさとフィット感、ルームシューズの歩きやすさがあって、機能的にも満足です。幅広いサイズ、色、柄があります。子供も大人も男性も女性も、お気に入りの一足が見つけられるのではないでしょうか。使い道はいろいろ。室内はもちろん、飛行機や車などの中、安全な場所であれば屋外も歩けると思います。

slowlife:

コレジアンのルームシューズ。

コレジアンはフランスのソックスメーカーです。靴下にアウトソールがついたような、ちょっと変わったルームシューズです。こんなにオシャレなルームシューズを見たのははじめて。靴下の柔らかさとフィット感、ルームシューズの歩きやすさがあって、機能的にも満足です。
幅広いサイズ、色、柄があります。子供も大人も男性も女性も、お気に入りの一足が見つけられるのではないでしょうか。使い道はいろいろ。室内はもちろん、飛行機や車などの中、安全な場所であれば屋外も歩けると思います。

(Reblogged from takaakik)
sytoh:

13py2:

POLAR BEAR BLOG: ブログと万年筆

親指を操り、一心に手紙を打つ中学生や高校生。そんな姿を、街で見かけるたびに、私たちは、ほほ笑みたくなるのです。時にうれしそうな、時に真剣なその眼差しは、万年筆やペンを手にしている人の眼差しと同じだ、と。思いを言葉にすることを楽しんでいる人が、ここにもいる、と。ほんの少し前、「活字離れ」が心配されていたこの国で、毎日、何通もメールという手紙を書き、ブログという日記を書く人が増えている。「この気持ち、あの人に届くだろうか」「この考え、伝わるだろうか」迷いながら考えながら、言葉を選び、文章を綴る人たちがいる。筆記具という道具を90年つくり、書く人たちの隣にいた者として、そのことが、ただうれしいのです。そして、あなたの言葉を、あなたの文字で、したためたくなった時。私たちのペンは、伝えようと思います。その胸の内を、その体温を、言葉にできない大切な何かを。

sytoh:

13py2:

POLAR BEAR BLOG: ブログと万年筆

親指を操り、一心に手紙を打つ中学生や高校生。そんな姿を、街で見かけるたびに、私たちは、ほほ笑みたくなるのです。時にうれしそうな、時に真剣なその眼差しは、万年筆やペンを手にしている人の眼差しと同じだ、と。思いを言葉にすることを楽しんでいる人が、ここにもいる、と。ほんの少し前、「活字離れ」が心配されていたこの国で、毎日、何通もメールという手紙を書き、ブログという日記を書く人が増えている。「この気持ち、あの人に届くだろうか」「この考え、伝わるだろうか」迷いながら考えながら、言葉を選び、文章を綴る人たちがいる。筆記具という道具を90年つくり、書く人たちの隣にいた者として、そのことが、ただうれしいのです。そして、あなたの言葉を、あなたの文字で、したためたくなった時。私たちのペンは、伝えようと思います。その胸の内を、その体温を、言葉にできない大切な何かを。

(Source: kikuzu)

(Reblogged from pdl2h)
etoystk:

pedalfar:

MIUSER写真撮影 (via Noel Jones)
(via haiji505)

etoystk:

pedalfar:

MIUSER写真撮影 (via Noel Jones)

(via haiji505)

(Reblogged from etoystk)
(Reblogged from suzukichiyo)
(Reblogged from reretlet)
(Reblogged from iro)
(Reblogged from picapixels)

kanpo0324:

Bamboo lanterns of the Requiem « FOVEONISTA

「鎮魂の灯火」

この写真は、SIGMAカレンダー2012「Legend」の8月に掲載されています。

SIGMA SD1 + 50mm F1.4 EX DG HSM

10.9に開催された「石巻ロックフェス2011」にて。
2万人の命と共に色々なものを失い、たくさんの絆に気付かされた2011年。
鎮魂の祈り・未来への祈り、それぞれの祈りに色んな想いがある。
そんな2011年を象徴した一枚です。

(Reblogged from kanpo0324)