(via ak47)
人と違った考えを持つことは一向にかまわないさ。でも、その考えを無理やり他の人に押し付けてはいけないなあ。その人にはその人なりの考えがあるからね。 —
スナフキン
2009-08-12
(via jutememo, breathnoir-deactivated20120117) (via nemoi) (via dannnao) (via suzukichiyo)
(via motomocomo)
かつて日本では17文字という制限の中でうまいこと言う遊びが流行し、今また140文字以下という制限の中でうまいこと言うのが流行っている。前者の魅力に取り憑かれた者は俳人と呼ばれ、後者のそれは廃人と呼ばれた — Twitter / 。゚ゆるふわようじょ♡はこたん.゚ (via plasticdreams)
(Source: ahhachan, via plasticdreams)
(Source: handa)
(via katoyuu)
(via yaruo)
easygoing : 東京大学 情報理工 ポスター
http://thpb.exblog.jp/11369815/
(http://www.i.u-tokyo.ac.jp/edu/entra/pdf/10ent_exam_L.pdf)去年あたりなんの気なしにpostしたこれ、結構reblogされてたみたい。
(via xan8)
(via ichikatyann)
ところが、調査結果に対して、
「文系や低所得者をバカにしたものだ」
という、見事なまでに短絡的な反発が相次いだことで、盛り上がった。もはや慶応大の思うツボだろう。はからずも、反発している人間自身が、
「無前提に、文系や低所得者をバカにしている」
ということを証明している。
当然ながら、調査をした慶応大は冷静だった。これに対して、次のような至極もっともな分析を示し、余裕をみせている。
「原発事故・放射能汚染に対する恐怖・不安は、科学的知識が少ない文系出身者でより強かったと考えられる」
「低所得層や非正規雇用者・無業者で恐怖・不安が強かったのは、事故や放射能汚染が深刻化した際に、費用面の理由で、転居などの対策が取りづらいことに起因しているとも解釈できる」
調査結果によれば、原発や放射能への恐怖や不安は、震災直後に比べて、6月時点に増大したという。
また、恐怖や不安の強い人ほど、睡眠時間が減ったり、食料の買い溜めをしたりしていたそうだ。知人と繋がろうとする行動も顕著にみられたという。
さらに、こうした恐怖や不安感の強い人は、震災後、生活のストレスが増大したり、睡眠時間が減少したりしていた。
—「放射能が怖いのは文系、低所得、非正規、無職」 ――慶応大の調査結果に、反響さまざま | Bizトピックス | キャリコネ
(via tataraseitetsu)
(via plasticdreams)
(via takaakik)
(Source: ForGIFs.com, via pdl2h)
rdlf:
(via EVA GUNDAM: A LEGO® creation by GYUTA K. : MOCpages.com)
(via pdl2h)
ジャパネットたかたの高田社長がビデオカメラを売る際に
子どもだけじゃなくて、親の顔を撮ったほうがいい、
その子どもが大きくなったときに、自分が幼い頃なんて
ぶっちゃけどうでもいいけれど、自分の誕生を両親が
どれだけ喜んでくれていたかを実感できるのは素敵だと
いうような話をされていたんだけど、ほんとにそうですね。
同じことは結婚式とかの祝いごと全般にいえるんですけど、
大事なのは当人よりも周囲の人たちだったりしますね。
たぶんプロのカメラマンはそこをよくわかってるんでしょうね。
周囲は背景じゃなくて、むしろメイン。
もちろん当日のメインは新郎新婦なんだけど、
彼らが後日いちばんうれしい(見たい)写真は
自分たちの笑顔じゃなく参列者が心から喜んでくれる様子で、
それを記録しなきゃもったいない。
そういうことにいまさら気づいてちょっと後悔しています。
甥っ子や姪っ子が生まれたときに、
そりゃもうかわいいものだからアップで撮りまくってて
ぼくのパソコンのハードディスクにはそんな写真や動画が
いっぱい入ってるんですけど、妹夫婦の顔とか、
うちの両親(つまりおじいちゃん、おばあちゃん)の顔は
ほとんど残ってない。だって撮ってないもの。
これからは周囲をいっぱい撮ることをオススメします。
—
周囲を写すこと - いつかの昨日 (via ishizue)
(via katoyuu)
525392_10150675261664528_34145704527_9069056_2038984963_n.jpg